営業時間
12時30分~19時30分
営業日  
月曜日~土曜日、および日曜日(月1回検査・トレーニング等)

〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1 ストークマンション札幌1008号

お気軽にお問合せください  

070-5287-3600
身体に静電気が過剰にたまって様々な不調がでる帯電障害

帯電障害にアースシートを利用しています

響きの杜クリニック院長 西谷雅史著

・響きの杜クリニックホームページより転載
私たちはテレビ、パソコン、携帯電話、Wi-
Fi、IH調理器具、高速大容量の通信網などの電気・電磁波に囲まれた生活をしています。
こういった電磁波により、身体に静電気が過剰に溜まって様々な不調をきたすことを当院では「帯電障害」と呼んでいます。

これを医学的見地から説明すると「帯電による血管の収縮からくる血流障害や筋肉の緊張、空中の塵や埃が皮膚・粘膜に吸着することで引き起こされる一連の症状」となります。

具体的な症状としては、極端な疲れやだるさ、肩こり、目の疲れや乾燥、頑固な冷え、などとして現れます。
ただ、「帯電障害」は病気として認められておらず、一般の検査では異常が見つからないため「うつ」と診断されるケースも少なくありません。
外来で帯電による体調不良の患者さんをたくさん診てきたことから、当院では「帯電障害」の可能性のある方に対応しています。

「帯電障害」が更に進むと家電や携帯電話などの電磁波発生源の近くで具合が悪くなり生活に支障をきたす「電磁波過敏症」になる可能性があります。
「電磁波過敏症」は「化学物質過敏症」の約3割に併発するといわれ、かなりの方が電磁波に苦しんでいると思われます。
 

能登谷代表と西谷雅史院長
子どもたちの身体を守る為、そして学習意欲がわくために身体に溜まった静電気を抜くアースシートを椅子に敷いています。
アースシート(ひびきシート)に座ると過剰に溜まった静電気が抜けます。熱感や痛みなどは全くなく違和感もありません。

お問合せ・ご相談はこちら

お電話でのお問合せはこちら

070-5287-3600
営業時間
12:30~19:30
営業日
月曜日から土曜日、
および日曜日(月1回検査・トレーニング等)